スタッフ日記

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  • No.44 開院してもうすぐ1週間(2016/3/21)

    早いもので、開院してもう1週間にもなります。
    おかげさまで、予想以上の方々にご来院頂き、とても有り難く思っております。 まだ、私を含めてスタッフ一同、業務に慣れない部分があり、お待たせする時間が長く大変申し訳なく思っております。
    ですが、どなた様も文句もなく待っていて下さり、この地域の方々の心の広さを身にしみて感じております。
    そのことに甘えることなく、日々成長し続けたいと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。

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  • 人気の小動物Best5

    No.43 本日開院です(2016/3/15)

    おはようございます。
    当院は、本日から開院となります。

    内覧会も大変多くの方々に来ていただき、とても有り難く思っています。
    駐車場の混雑や、トリミングの3・4月の予約が早々に埋まってしまい、ご迷惑おかけしました。
    また、この場を使って、サポートしていただいた多くの業者様に心からお礼申し上げます。

    本日から、皆様のお役に立てるように精一杯診療させていただきます。
    よろしくお願いします。

    あま動物病院
    関 悠佑

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  • No.42 内覧会まであと5日(2016/7/3)

    気がつけば、内覧会まで5日となりました。
    ほぼ工事も終わり、あとは手直しをお願いしている部分となります。

    ですが、中の物の用意は現在最高潮にバタバタです。
    医療機器の搬入に加え、備品を購入しては、段ボールから出して設置して、また足りない物が出てきて注文しての繰り返しです。

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  • No.41 開院日が決まりました!(2016/2/17)

    ここまで椎間板ヘルニアについて書いて参りましたが、今回は1回抜かしで、開院日のお知らせをさせていただきます。
    開院日が3月15日火曜日に決まりました!
    診察時間については、また後日お知らせしたいと思います。
    また、内覧会という、いわゆる見学会を3月12日土曜日と13日日曜日の10:00〜15:00に開催致します。

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  • NO.40 椎間板ヘルニアについてわかりやすく Part 3(2016/2/2)

    今回は、椎間板ヘルニアの症状についてです。

    まず、脊髄のどこで問題が起きたかで、症状の出方が違います。
    椎間板ヘルニアが起こりやすい背骨の部分は、頸椎と言われる首の部分と、胸腰部(胸椎後方〜腰椎前半)です。
    この部分が多いのは、身体の動きや重心から椎間板にかかる負担が大きいためだと思われます。

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  • No.39 椎間板ヘルニアについてわかりやすく Part 2(2016/1/31)

    前回の続きです。
    なぜ、繊維輪から髄核が飛び出して椎間板ヘルニアになってしまうのか。

    まず、犬の中には、軟骨異栄養性犬種という品種がいます。
    ダックスフントがその代表です。
    数万年前にオオカミが家畜化したことを起源とされる犬が、現在までに人為的に遺伝子を選択されて、様々な犬種というものが作られてきました。
    シベリアンハスキーとダックスが同じ種なのですから、自然ではあり得ないですね。
    この人為的遺伝子の選択は、外見だけでなく体質にも影響を与え、犬種によってなりやすい病気というものも備わってしまいました。

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  • 人気の小動物Best5

    No.38 椎間板ヘルニアについてわかりやすく Part 1(2016/1/26)

    犬の椎間板ヘルニアについて、できるだけわかりやすく解説したいと思います。
    犬の背骨は、首の骨が7個、胸が13個、腰が7個、そして骨盤の部分の仙骨、尾骨へと続きます。
    これらの骨は、ブロック状に連なっており、前後の骨と関節を作っています。
    下の絵を見ていただくと分かりやすいかもしれません。
    これにより、首を回したり、腰を曲げたり延ばしたりできるわけですが、この様な日常的な動きでも骨と骨の間に圧力が生じます。
    椎間板は、この圧力を吸収するクッションのような役割を果たしてくれています。

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  • No.37 信楽焼(2016/1/17)

    昨日は、現場監督に信楽に連れて行っていただききました。
    病院の手洗いコーナーで使う洗面器に陶器を使おうということになり、そのデザインを実際に見て選ぶためです。
    お店にはたくさんの信楽焼があったのですが、いつもよりもすごく少ないとのことでした。
    11月から干支の商品の製造が増えて、普通の焼物の生産が減少してしまうそうです。
    さらに年末年始でお客さんがたくさん来て売れてしまい、職人さんが休みになってまだ製品ができあがってこないそうです。

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まずはお気軽にご相談ください。電話052-485-5762

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